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1月

2011

ヴィノテーク誌2011年2月号にTinjaリースリングが掲載されました

田崎真也さんのワインと食の月刊誌「ヴィノテーク」2月号にファームランドが輸入するTINJAリースリングが紹介されました。 田崎真也さんのワインと食の月刊誌「ヴィノテーク」2月号にファームランドが輸入するTINJAリースリングが紹介されました。

ヴィノテーク社 刊 (P.20に掲載です!)

「2011年はこのワインがくる!」特集号。

日本在住者として初めてMW(マスター・オブ・ワイン)の称号を取得したネッドグッドウィンさんが、

Tinja リースリングが「くる!」と絶賛推薦しています。

 

(以下記事から抜粋)

「 2011年のトレンドはズバリ「安くておいしいワイン」だと思う。品種や産地にこだわるのではなく、果実味があってコストパフォーマンスのよいワイン。最近、立ち飲みやワンコインのワインバーが流行っているが、そういう場では必ずしもテロワールうんぬんは必要ない。有名産地のブランドに固執するのではなく、もっと味わいそのものに注目したワインが必要になると思う。

 例えば、オーストラリアのデイヴィッド・ロゥが手掛けるリースリング。ほのかな甘さと酸のバランスがとれた、とても繊細でキレイな味わいだ。ニュー・サウス・ウエールズは決してリースリングの銘醸地として知られているわけではないが、実はここの畑は標高1100mとオーストラリアで最も標高が高い。価格も手ごろ。

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